問題カモン
問題がある国(資源の乏しい国)と
問題がない国(資源の豊富な国)を
比べると
乏しい国はどうにかして
経済を発展させないといけないので
経済政策や教育への投資などを行い
経済大国に成長します。
例えばシンガポールです。
豊かな国は石油に依存しすぎた結果、
他の産業が発展せず経済が破綻して
国民が貧困に苦しんでいます。
例えばベネズエラです。
人間も同じで問題があるほうが
将来に向かって成長できることが多いです。
解決した問題の数だけ賢く強くなっていきます。
子どもの成長って問題の連続で
それに伴って親も成長できることが多いですよね。
問題はカモン!なのです。笑
