楽しみ終了

日本の入試制度は基本的には点数で合否がきまります。
例えば620点以上が合格なら619点は不合格です。
この1点の差は天国と地獄で、点数で人を判断してしまいます。
620点の人は素晴らしくて、619点の人はダメということです。
人間の中身はどうでも良くて、点数で決まります。

もう少し、この入試制度は改善できないのでしょうか。

なんてことを考えさせらた「ドラゴン桜」が終わりました。
いや〜面白かったですね!
東大への近道を教えるのですが、ただ点数をとるだけでなく
人間臭い面を色々な角度から醸しだしてくれています。
今度は何を楽しみに過ごせば良いのでしょうか(笑)

『お前らの熱意、努力、思いやりは
周りの人間を突き動かす
それは巡り巡っていつか社会を変えていくんだ』
っていう言葉が刺さりました。

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