できた

子どもにとって「できた!」
という感覚はとても大切です。

この感覚を持っていると
・積極的になる
・チャレンジする
・人の気持ちがわかるようになる
という行動に表れてきます。

この時に大切なのは
否定や決めつけ、
他の子と比較はしないということです。
・ダメでしょ!
・他の人はできるのに!
と言われてる回数が多いとどうしても
「できた!」という感覚は持てません。

子どもたちには
小さな「できた!」を
積み重ねてほしいですね。

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