励ましの言葉

子どもにとって励ましの言葉は
やる気を起こさせ、
次へのステップになります。

小学生の高学年くらいからは
コーチや親からの励ましの言葉だけでなく
自分自身へ励ましの言葉をかける習慣をつけると
モチベーションを高めることができます。
大人も無意識に自分自身に声をかけていると思います。

誰しも練習や試合で
「次はこうしてみよう」
「よし、もう少し頑張ってみよう」
と自分と会話したり、自分を励ましたりしています。

自分自身への言葉がパフォーマンスを上げる
きっかけになることが多くありますので、
トップアスリートはこの自分への言葉がけが強いと言えます。

大人も子どもも励ましの言葉を自分自身にかけていきましょう!

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